明日から6月ですね。
更新できないなぁ〜。
なぁ〜んにも思いつかないっていうか、感じないなぁ。
忙しい時は思考が回らない。
更新できないなぁ〜。
なぁ〜んにも思いつかないっていうか、感じないなぁ。
忙しい時は思考が回らない。
また悲しいことがあったんだね
電話の向こうで鼻をすすって泣いてる
ほらもう泣かないで
いつもみたいに 君と僕との合言葉
きっと元気になれるさ
三回唱えて 目を瞑ろう
大丈夫 まだ泣ける
大丈夫 明日は笑える
大丈夫 未来は明るい
そうやって乗り越えてきた日々は
愛でもなくて友情とも違う
僕へと帰って 傷を癒して
また君は飛び立つんだよね
また彼氏と別れたんだね
電話の向こうでだんまり決め込んで泣いてる
ほらもう泣かないで
いつもみたいに 君と僕だけの合言葉
きっと元気になれるさ
三回唱えて 目を瞑ろう
大丈夫 まだ泣ける
大丈夫 明日は笑える
大丈夫 未来は明るい
そうやって繰り返してきた日々は
恋でもなくて友情とも違う
僕へと帰って 傷を癒して
君はまた飛び立って行くんだね
本当はさ もう一つ呪文があるんだよ
君も知らない 合言葉
大丈夫 僕がいる。
電話の向こうで鼻をすすって泣いてる
ほらもう泣かないで
いつもみたいに 君と僕との合言葉
きっと元気になれるさ
三回唱えて 目を瞑ろう
大丈夫 まだ泣ける
大丈夫 明日は笑える
大丈夫 未来は明るい
そうやって乗り越えてきた日々は
愛でもなくて友情とも違う
僕へと帰って 傷を癒して
また君は飛び立つんだよね
また彼氏と別れたんだね
電話の向こうでだんまり決め込んで泣いてる
ほらもう泣かないで
いつもみたいに 君と僕だけの合言葉
きっと元気になれるさ
三回唱えて 目を瞑ろう
大丈夫 まだ泣ける
大丈夫 明日は笑える
大丈夫 未来は明るい
そうやって繰り返してきた日々は
恋でもなくて友情とも違う
僕へと帰って 傷を癒して
君はまた飛び立って行くんだね
本当はさ もう一つ呪文があるんだよ
君も知らない 合言葉
大丈夫 僕がいる。
うるさい静寂を 記憶の外へ
愛する音を 耳に埋め込み
ぼやけた視界で歪む煙
切り取られた空に 流れ落ちる砂時計
空虚な今日に 退屈を押し込んで
空っぽの明日に 夢をつめ込み
また今日も僕は僕に成り済ます
あぁ
流されることが出来たなら
あぁ
留まることが出来るなら
情けない思考を もてあそび
掠れた声に 呼吸を重ねて
閉じた視界で歪む世界
通り過ぎる風に 留まることのない雲
苛立つ空気に つきまとう憂鬱
焦る心に 押し寄せる波
また今日も僕は僕を破壊する
あぁ
流されることが出来たなら
あぁ
留まることが出来るなら
この狂おしいほどの想いは届くのだろうか
気違うほどの叫びは聞こえるだろうか
誰かに届くだろうか 貴方に届くだろうか
聞こえるだろうか
愛する音を 耳に埋め込み
ぼやけた視界で歪む煙
切り取られた空に 流れ落ちる砂時計
空虚な今日に 退屈を押し込んで
空っぽの明日に 夢をつめ込み
また今日も僕は僕に成り済ます
あぁ
流されることが出来たなら
あぁ
留まることが出来るなら
情けない思考を もてあそび
掠れた声に 呼吸を重ねて
閉じた視界で歪む世界
通り過ぎる風に 留まることのない雲
苛立つ空気に つきまとう憂鬱
焦る心に 押し寄せる波
また今日も僕は僕を破壊する
あぁ
流されることが出来たなら
あぁ
留まることが出来るなら
この狂おしいほどの想いは届くのだろうか
気違うほどの叫びは聞こえるだろうか
誰かに届くだろうか 貴方に届くだろうか
聞こえるだろうか
机に置かれた白い便箋は 僕を責めてくれない
君の寂しさを 滲んだインクで推(お)し量る
大切な夢は 左手にそっと持ち替えて。
新たな夢は 右手で掴むのよ。
あの日 犯した過ちは
大切なものを 握りつぶし
左手からこぼれ落ち 雫となった
あの時 犯した失敗は
大切な君を 傷つけて
右手はむなしく空をきり 通り過ぎた
ねぇ 僕は
あの日 君を左手に
ねぇ 僕は
ちゃんと掴めてた?
強がった電話はこんなにも 僕の心を締め付ける
つまる声に 君の強さが 降りかかる
寂しさで凍える鳥は 唄を忘れ 心を閉じる
僕の声は 届かない 消えてゆく
あの日 犯した過ちは
僕の時間を 嘘にかえ
左手からこぼれ落ち 雫となった
あの時 犯した失敗は
僕の景色を モノクロに
二人の季節を 変えてしまった
ねぇ 僕は
あの日 君を左手に
ねぇ 僕は
ちゃんと掴めてた?
掌を握り 零(こぼ)れ落ちないように
両手を合わせ 崩れてしまわないように
ねぇ 僕が
見てる窓の外
ねぇ 君は
あの日何をみてた?
ねぇ 僕は
あの日 君を左手に
きっと 僕は
つかみ損ねた。
静かに 空が
泣き出した そっと 零れ落ちる雨
あの日と同じ 零れ落ちる雨
それは少しずつ はじまって
いつのまにか 私の心をうめ尽くす
冬の始まり
冷たい空気が肌をさす
ゆるやかな木漏れ日が
距離を縮める
目を閉じて
風の匂いも 瞼の光も
すべて あなたに繋がりはじめる
お願い おねがい 私の想いが溢れてく
お願い おねがい 私の心がちぎれそう
欲しいものは あなたの心
心 一つだけ
求めるものは あなたのぬくもり
暖かな 腕の中
銀杏並木
街ゆく人たち黒いコート
襟を立て短い影と
鬼ごっこ
雑踏の中
靴の音も 街の音楽も
すべて あなたへのメロディーに
お願い おねがい あなたの笑顔で溢れてく
お願い おねがい 優しい手をつないで二人
欲しいものは あなたのまなざし
二人 見つめあい
求めるものは あなたのぬくもり
暖かな 胸の中
お願い おねがい 私の想いが溢れてく
お願い おねがい あなたの笑顔で溢れてく
それは確かに はじまって
いつしか あなたに染まってく
いつのまにか 私の心をうめ尽くす
冬の始まり
冷たい空気が肌をさす
ゆるやかな木漏れ日が
距離を縮める
目を閉じて
風の匂いも 瞼の光も
すべて あなたに繋がりはじめる
お願い おねがい 私の想いが溢れてく
お願い おねがい 私の心がちぎれそう
欲しいものは あなたの心
心 一つだけ
求めるものは あなたのぬくもり
暖かな 腕の中
銀杏並木
街ゆく人たち黒いコート
襟を立て短い影と
鬼ごっこ
雑踏の中
靴の音も 街の音楽も
すべて あなたへのメロディーに
お願い おねがい あなたの笑顔で溢れてく
お願い おねがい 優しい手をつないで二人
欲しいものは あなたのまなざし
二人 見つめあい
求めるものは あなたのぬくもり
暖かな 胸の中
お願い おねがい 私の想いが溢れてく
お願い おねがい あなたの笑顔で溢れてく
それは確かに はじまって
いつしか あなたに染まってく

